装丁を想定してみた刺繍第一弾

久しぶりに妄想刺繍
新たなシリーズを始めてみました「装丁を想定する」この本の表紙どんなかな~と妄想しながら刺繍するのです
「無駄な労力を・・・」と言わないでください・・・ただ刺繍するより枠を決めてその中で妄想するほうが刺繍も楽しいしね!

第一弾は先日WOWOWでもドラマ化された「カッコウの卵は誰のもの」東野圭吾作です
これは才能と努力、DNAと後天的なものはどちらが自分なのかという内容です
誰の子供かわからない天才的な才能を持つ娘と父、誰の子なのかを探すミステリー
ドラマも終わってしまったけれどWOWOWさんは再放送何度もやるしDVDにもきっとなるだろうからもし機会あったらおすすめです
土屋太鳳さん素敵です



カッコウの羽とモズの羽をDNAのようにらせんっぽくしてみました
ま、そのまんまと言われるとそのまんまですが
羽がただ刺したかっただけです



一本取りでみっちり刺しました
次なんにしようかな
本だけでなく映画やドラマ、音楽でもいいな!


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